ネクソンは、「マビノギ英雄伝」において、世界観とプロローグを北米版スクリーンショットとともに紹介した。
「マビノギ英雄伝」は、8月のティザーサイト公開を皮切りに、様々なプロモーション展開をまいります。どうぞご期待下さい。
世界観
「マビノギ」が始まる遥か昔…
世界には名前がなく、ただ大陸と呼ばれるだけの存在だった。
霧によって覆い隠された北の地には「魔族」が暮らしているという。その地にも人の住む場所があるかもしれない。しかしその場所へ行くには、あまりにも魔族が多く、彼らと遭遇した人々は争うしか手段がなかった。
長く続く戦争は国境の意味すら奪い去った。
彼らはどうして戦いを止めることができないのか。
争いは絶えることがなかった。
唯一の希望は、エリンそしてモリアン。
黒翼の女神「モリアン」
モリアンがその眼を開くとき、彼らはエリンへと導かれる。
エピローグ
登場人物
ティイ アイダン マレック
コレンには村の守護神である巨大蜘蛛がいる。村の巫女である「ティイ」は幼い頃から、人ならざる者と通じ合う能力を持っており、この蜘蛛はティイと仲が良かった。
そんなある日、この巨大蜘蛛が暴走して村を襲う事件が発生する。
魔族との戦闘のため、村に駐屯していた「カルブラム傭兵団」が出動し、蜘蛛を村外の廃墟に追い込むことに成功した。
傭兵隊長「アイダン」はティイに説得されて「マレック」、主人公と一緒に廃墟の中に突入するが、その場所にいるはずのない魔族たちの襲撃を受けて倒れる。
主人公は単身、「ティイ」を保護しながら魔族たちを倒し、廃墟の屋上で巨大蜘蛛に対峙する・・・
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