ウォーゲーミングジャパンは、「World of Tanks」を題材にしたブラウザゲーム「World of Tanks:The Crayfish」を、本日4月1日に公開した。
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本日公開された「World of Tanks:The Crayfish」は、一人用の対CPU戦となっており、4つの戦闘エリアと10のレベルにより構成されたディフェンスタイプのブラウザゲーム。プレイヤーは迫り来る、大、中、小の海老のような“敵”を倒すことが目的だ。
なお、今後は2人用の共闘モードを追加するアップデートも予定されているとのことなので、ただのエイプリルフール企画じゃない、本格的なゲーム体験が味わえそうだ。
「World of Tanks:The Crayfish」開発担当 Wargaming Seattle General Manager and Creative Director Chris Taylor氏のコメント
これが今取り組んでる一大プロジェクトです。皆様がこのゲームに触れてもらえるのが待ち遠しいです。
※Wargaming Seattleは本来、別のゲームタイトルを開発するスタジオとなります。
「Worgamin.net」 Wargaming CEO Victor Kislyi氏のコメント
最近私は、3000人以上の社員をもつ国際的企業がどうして新規タイトルの発表がこんなに遅いのか、そしてChris Taylorと彼のシアトルのチームは何をしているのか?と質問を受けました。これが両方の質問への答えです。
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