Team Jadeは、「Delta Force」において、シーズンアップデート「モーフォシス」を2月3日より配信開始しました。
目次
「Delta Force」にて、新シーズン「モーフォシス」が配信されました。今回のアップデートでは、新支援兵オペレーター「フリンダラ」が参戦し、医療ドローンや蝶型救援ドローンを用いた支援型の立ち回りが可能になります。前線での生存力を高める役割を担います。
新ウォーフェアマップ「アフターショック」では、市街地を舞台にフルスケールの環境破壊が導入されました。建造物の破壊や地震現象によって戦場が変化し、都市戦の展開に影響を与えます。あわせて、新モード「フラッシュポイント」や、オペレーションズ向けの新要素も追加されています。
さらに、オペレーションズでは新エリアや水中行動の実装、強敵キャラクターの追加が行われました。車両カスタマイズやマッチング調整など、遊びやすさを高める改善も実施されています。

以下、発表情報をもとに掲載しています
シーズン「モーフォシス」主な追加要素

新オペレーター:フリンダラ
新支援兵オペレーターとして参戦するフリンダラは、医療ドローンや蝶型救援ドローンを駆使し、戦場で味方部隊の生存力を大きく高めます。前線を支える支援特化型のプレイスタイルが特徴です。
新ウォーフェアマップ:アフターショック
市街地を舞台にした新マップ「アフターショック」では、シリーズ初となるフルスケールの環境破壊が導入されました。建造物を破壊したり、地震現象を引き起こしたりと、刻一刻と変化する戦場が、これまでにない激しい都市戦を生み出します。
新モードの追加
新モード「フラッシュポイント」では、マップ内で目標地点が次々と移動し、全プレイヤーが1つの拠点を巡って争う、緊張感の高い戦闘が展開されます。また、オペレーションズモードには「赤きフクロウハンティング」が登場。シリーズの象徴的存在であるボス サイード、または彼の部下としてプレイし、特別なミッションに挑む新体験が楽しめます。
オペレーションズの拡張要素
「スペースシティ」には新エリアが追加され、水中行動が可能になるスイミング要素も実装されました。さらに、新たな強敵として効率化省大臣、アロンソ・ハドソンが登場し、オペレーションズ体験に新たな緊張感をもたらします。
プレイヤー要望に応える各種改善
今回のアップデートでは、ラヤリ渓谷でのソロキューマッチング対応をはじめ、ゲーム内での車両カスタマイズ機能、タイドプリズンへの機密難易度追加など、快適性と遊びやすさを高める調整が多数行われています。
シーズンパス「モーフォシス」販売中
シーズン「モーフォシス」にあわせて、シーズンパスも配信中です。本パスには、新オペレーター・フリンダラをはじめ、ウェポン外観5種、乗り物外観4種、2×3金庫、デルタチケットなど、充実した報酬が含まれています。
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